■「右脳を鍛えるDS」で有名な 川村明宏が記憶術の秘密を公開!

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「記憶術」 秘伝の記憶法!
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2011年03月31日

知識を忘れる

苦労して覚えたつもりでも
次の日には、すっかり忘れていた・・・・

そんなこともよくある話で

では、忘れた原因は、なんだろうか?



忘れる原因はおもに2つ。

まずしっかりと身についていなかったこと。

 記憶するためには反復による習得が不可欠で
ある程度時間を置いた状態で確認しておくことも大事です。

集中的に反復しただけで終わらせると
時間の経過とともにあっさりと忘れてしまう場合が多いのです。




もうひとつが

インパクトが弱かったこと。

 単に言葉だけで覚えた場合、どうしてもインパクトが弱く、
他の情報が入ってきた場合にはじき出されてしまいます。

強烈なインパクトがある記憶は時間が経っても忘れないものです。

ですから、覚えたい知識にインパクトを添えることが大事なのです。


子供の頃、
恥を書いた記憶は、今でも覚えていると思います。

ですから
ビジュアルイメージを加えながら覚えたり、
特殊なシチュエーションで勉強するなど。

頭に強く刻み込ませることが大事なのです。


知識は時間が経った後でもいつでも引き出せるようになって
はじめて自分のものとなります。

ぜひともしっかりと脳に刻み込むような勉強をしたいものです。
 

知識を忘れつつ、常に柔軟な気持ちで、
貪欲に記憶に対して好奇心を持ってみてください。



http://ikeyann.net/7/118.html

 
これ読んでると、結構ワクワクしてくるんですよね。
若返ったっていうか、そんな感じに。


 

タグ:知識
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2011年03月29日

イメージ力と目標達成の関係

イメージ力!

あなたは、何を連想したでしょうか?

創作など芸術的な才能を連想したでしょうか。

しかし
実際にはそのような才能の問題ではなく、
自分の持っている力を引き出すために必要となる力なのです。


イメージ力とは
必要なことを相応しい形でイメージすることができる能力です。

たとえば

暗記、記憶する際には単に言葉を詰め込むのではなく
イメージを膨らませることで覚えやすくなります。


それから目標や計画。
目標を達成するためにはどのようなことをすればよいか?

具体的なイメージとして思い浮かべることでより
現実的なプランを立てることができる様になります。

さらに、
目標を達成した時のイメージを
あらかじめ設定しておくことでより前向きに、
集中力を高めた状態で目標へと進んでいくことができます。


このように、イメージ力は脳の力を引き出し、
目標達成へと突き進めるために不可欠な能力なのです。

何か目標を立てる際にはこのイメージ力を
うまく駆使できるかどうかがポイントとなるのです。

 

イメージの力を高めるためには、
このレポートの勉強法がとても参考になります。



http://ikeyann.net/7/118.html


 

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2011年03月28日

頭の回転と潜在能力

あなたにも多くの潜在能力が眠っています。

日常生活で使われる能力は、ほんの一部。

スポーツ選手や芸術家などはその眠っている潜在能力を
いかに多く引き出せるかをポイントに日ごろ鍛錬を続けているのです。


そんな潜在能力の発揮において大きなカギを握るのが頭の回転なのです。

筋力も、反射神経も脳の働きが鍵となります。
潜在能力を発揮させるのも、逆にブレーキをかけてしまうのも脳というわけです。


潜在能力を引き出すポイントは頭の回転をアップさせること、
それからメンタル面の強化です。

日ごろから脳に
刺激を与えるような環境を作り、頭の回転を早める事が大切なのです。

またメンタル面では「自分はこれくらいのことしかできないんだ」
といった限界を取り払い、

より前向きに
自分の可能性を信じることが重要となります。


潜在能力を引き出せれば頭の回転がますます早くなり、
それがさらに潜在能力を引き出します。


そんな好循環を作り出すようにしたいものです。

 

頭の回転においては、
ここで入手できるレポートがかなり参考になりました。



http://ikeyann.net/7/118.html

 
無料ですのでぜひ、活用してみてください。
 
 
posted by 記憶道@師範 at 00:00| Comment(0) | 記憶術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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