2010年06月23日

参考書を効率的に覚える秘訣


試験を受ける場合、マズは、参考書を購入すると思います
この参考書を、これをどれだけ活用することができるかが合格への近道となります。

この参考書を憶えるのもコツと言うものがあり
通り一遍にやってもなかなか覚えることは難しいものです。


そんな参考書を効率的に覚える秘訣の一つとして
場所を変えて覚えると言う方法があります。

毎日同じ場所ではなく、日によって場所や環境を変えて勉強するのです。

周囲の環境、光景や聞こえてくる物音、
あるいはその場所への往復で遭遇した出来事などが
学んだ内容と一緒になって頭に刻み込まれます。

後で暗記した内容を思い出そうとすると、
その光景を思い出すと一緒に暗記した内容も思い出されるようになるからです。


暗記はビジュアルと一緒に覚えるのが効果的と言われています。
右脳を効率よく活用することができるからです。

この方法はちょっとひねった形で右脳を活用する方法です。

部屋に閉じこもりきりではなく、
たまには、環境を変えて勉強してみてはいかがでしょうか?

 

参考書をなかなか覚えられない人は、
このレポートが役立ってくれますよ。


記憶容量を上げたい人はぜひ、読んでください。

 

 
http://www.wn-project.net/next/107-9.htm
 


 

posted by 記憶道@師範 at 07:03| Comment(0) | 記憶術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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