2011年03月27日

記憶力低下の真実

年をとると記憶力が低下すると言われています。
脳の機能が衰え、情報を処理できなくなっているのだとも・・・・。

年齢とともに衰えていくものなのだから
仕方がないと思っている人も多いのではないでしょうか?

しかし、実際は違うのです。


それは
さまざまな記憶術において年齢に関係なく
記憶力がアップすることが証明されていいます。

記憶力低下の真実はその人が脳の能力を
十分に引き出せなくなった点にあるのです。


たとえば日常生活のルーチン化。

毎日同じ環境で同じ仕事をしている。

そういった状況が続くと脳に刺激がいかなくなり、
限られた能力だけが使用されるようになり、
十分な能力を発揮できなくなります。


それから生活習慣の乱れ。

食生活の乱れや不規則な生活によって
脳の働きが阻害されてしまっている場合もあります。


「もうトシだから難しいことは覚えられない」といった
マイナス思考も記憶力低下の大きな原因。

こういったマイナス面を改めれば
再び記憶力アップを目指すことも可能でしょう。

 
俺はもう年だから…
と思ったあなたは、このレポートで意識を高めてください。
 


http://ikeyann.net/7/118.html


 

ラベル:記憶 記憶力
posted by 記憶道@師範 at 19:24| Comment(0) | 記憶術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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